松原ライオンズクラブの取り組み

ライオンズクラブは1917年、アメリカ・イリノイ州シカゴに誕生しました。日本では1952年東京ライオンズクラブが誕生し、世界で35番目のライオンズ国となりました。
現在3,255クラブ、約11万人の会員が奉仕活動を行っています。
松原ライオンズクラブは1964年6月29日八尾ライオンズクラブをスポンサーとして26名で結成されました。
翌1965年4月10日38名のメンバーで認証伝達式が挙行され、日本で811番目のクラブとしてスタートしました。

2013年、松原ライオンズクラブは結成49年を迎えます。現在は75名のメンバーが献血活動や清掃活動をはじめ、河川の水質浄化や植樹といった環境保全活動などを中心に、地域に根ざした様々な奉仕活動を実施しています。また、国際協会の一員としての活動もわれわれの大切な使命です

松原ライオンズクラブの活動報告

未来を担う青少年の健やかな成長は社会全体の願いです。そのため青少年の育成事業に力を入れています。

青少年育成

人々が生きていく上で最も大切な地球の環境を守る活動を、積極的に取り組んでいきたいと考えています。

環境保全

病気やけがなどで輸血を必要としている患者さんたちのの尊い生命を救うために、献血活動を続けています。

献血


交通安全運動やスポーツ振興、リクリエーションなどを通じて地域社会の安全と活性化に取り組んでいます。

地域社会

「世界の人々の間に相互理解の精神を培い発展させる」ことを目的に青少年の海外派遣と受入れに取り組んでいます。

青少年交換(YCE)

ライオンズクラブ国際協会の慈善部門です。国際社会及び地域社会に貢献する世界のライオンズクラブの支援をしています。

ライオンズ国際財団(LCIF)


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